
前モデル、タイトリスト 816H1 ユーティリティに比べてさらに高い慣性モーメント設計。
深く最適な重心設計によりショットの安定性を向上。
前モデルにも搭載されていたソールのフェース側に搭載された溝(アクティブリコイルチャンネル)にソフトでフレキシブルなポリマーインサートを装着することで、ボール初速のアップと低スピンによる大きな飛距離を生み出す。
16通りのロフト角・ライ角独立調整が可能な高いレベルでのフィッティング。
タイトリスト 818H1 ユーティリティは、
アドレスした時点で、より遠くのグリーンをやさしく狙えるイメージをもてる。高弾道で200ヤードのショットをより正確に狙うには最適なユーティリティではないでしょうか。
番手 | ロフト角 |
---|---|
2U | 19° |
3U | 21° |
4U | 23° |
5U | 25° |
6U | 27° |